住宅のリフォーム方法や、保険につい・・・に関する記事
質問
住宅のリフォーム方法や、保険についての質問です。先日のテレ朝系列の「大改造!!劇的ビフォーアフター」で、火災にあった物件のリフォームを放送していました。この物件は、木造2階建ての工場兼住宅で40年前に近隣の火災で延焼し、2階部分を焼失していました。通常は、完全に解体して再建するところ、焼け残った構造体を再使用していました。何故このような方法をとったのか私なりに考えましたところ、2階部分だけの焼失で「半焼」とされ、「火災保険が半額しか下りなかった。」という結論に達しました。番組を見るかぎり2階は全焼で、1階も消防冠水で全損と思えます。ここで質問は、1.この仮定は、本当でしょうか?2.この時代の火災→再建で、このような施工が、まかり通っていたのでしょうか?専門家にお尋ねします。
回答
失火による延焼で火災保険入って居なかっただけの話では?もともとは専用の工場だったのでは?と予想しています兼用の住居ならトイレや台所なんかの設備が無さ過ぎます風呂は40年前の東京だと普通には内風呂が多いのですかね?この辺は解りません大工が適当に直したと言う感が強いです下手したら板金屋onlyで直していたのでは?とも思えます
出典:Yahoo!知恵袋
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